参加/支援のしかた

資金や物品の協賛のお願い

本業を活かした物品・技術で自然保護に貢献

多くの企業で自然保護や自然環境保全のためのCSR活動への関心が高まっています。各企業様ならではの技術・製品での自然を守る活動への貢献も増えています。本サイトでご紹介している事業のほか、まだ公開されていない準備中の活動や、特に支援を必要としている活動なども含め、各企業の特色を活かしたご支援となるようご相談させていただきながら実施したいと思います。本業の製品や技術のご提供による支援をお待ちしております。
プログラムの共催・協働に関するご相談やお問い合わせはこちら

物品・技術のご提供事例のご紹介

近年、NACS-Jの活動にご提供いただいた事例の一部をご紹介します。

ニコン

ニコン

(AKAYAプロジェクトを支援)
自社製品(望遠鏡・双眼鏡・カメラ・顕微鏡など)提供による調査研究活動支援(2005年~継続中)

千趣会

千趣会

(AKAYAプロジェクトを支援)
総合事務局活動やワーキンググループ活動の支援(2006年~継続中)

NTTデータ

NTTデータ

(「いきもの情報館」を支援)
生きものの観察会録を全国から集める「いきもの情報館」のウェブシステムの開発制作(2007~2010年)

富士フイルムホールディングス

富士フイルムホールディングス

(モニタリングサイト1000里地調査を支援)
里やまの哺乳類相を解明するため、全国約50カ所で行っている哺乳類調査のセンサーカメラ用フイルムのご提供。

学研
モンベル

学研モンベル

(自然しらべを支援)
身近な自然に目を向け、生物多様性の理解を広める企画への参加者向けプレゼントのご提供。

大人の塗り絵クラブ

株式会社 河出書房新社

(キャンペーン「伝えよう 日本の自然」を支援)
会報『自然保護』でのプロジェクトへの原画等のご提供。

PAGETOP