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開催日
2026年7月18日(土)〜11月 8日 (日)
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時間
9:00〜16:30 (入館は16:00まで)
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場所
神奈川県立生命の星・地球博物館1階 特別展示室(神奈川県小田原市)
人の暮らしと自然の間にある里山は、様々な生きものにとって重要なすみかであり、人と自然の接点です。今回の展示では哺乳類、鳥類などの里山の生きものの魅力やくらしぶりの変化などを分かりやすく解説。多様な生きものについて大人も子どもも楽しく学べる展示を通じて、この先の未来、人と野生生物がどのような関係を築いていくべきか、改めて考えるきっかけを提供します。
日本自然保護協会が事務局を担う里山の市民調査「モニタリングサイト1000里地調査」についての紹介があります。
イベント概要
開催日
2026年7月18日(土)〜11月 8日 (日)時間
9:00〜16:30 (入館は16:00まで)
場所
神奈川県立生命の星・地球博物館1階 特別展示室(神奈川県小田原市)主催
神奈川県立生命の星・地球博物館
後援
日本自然保護協会、神奈川県自然保護協会、神奈川新聞社、tvk(テレビ神奈川)
協力
神奈川県立歴史博物館、神奈川県自然環境保全センター、神奈川県立秦野ビジターセンター、秦野市環境共生課くずはの家
入館料
720円
15歳以上20歳未満・学生(中学生・高校生を除く):400円
高校生・65歳以上:200円
中学生以下:無料
※各種団体割引あり定休日
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