参加/支援のしかた 自然観察指導員になる

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自然観察指導員TOPICS

配布資料
カエルツボカビ症対策普及パンフレット(PDF/452KB)
2009.11.17

自然観察指導員講習会の参加お申し込みは終了いたしました。

本年度の自然観察指導員講習会の参加お申し込みの受け付けはすべて終了いたしました。
たくさんの方にご参加いただきました、ありがとうございました。
来年度の予定は4月以降となります。今しばらくお待ちください。

2009.11.05

生物多様性・実感研修会 〜GPSを使って地図をつくろう!〜  お申し込み受付中!

1/16(土)千葉市昭和の森で開催決定! 定員30名 先着順です。

2009.09.14

2010年度自然観察指導員講習会・研修会の共催団体を募集します。

お申し込みの受け付けは終了いたしました。ご応募ありがとうございました。

自然観察指導員とは

地域から広げたい!
「自然かんさつからはじまる自然保護」

自然観察指導員は、地域に根ざした自然観察会を開き、自然を自ら守り、自然を守る仲間をつくるボランティアリーダーです。日本自然保護協会は1978年から自然観察指導員の養成講習会を開き、受講者は2万4000人を超えました。18歳以上の方ならどなたでも参加できる自然観察指導員講習会を開催しています。あなたのご参加をお待ちしています!

日本自然保護協会(NACS-J)が取り組む人材育成

自然観察指導員になるには

全国各地で開催される2泊3日の講習会を受講していただきます。お勤めの方でも参加しやすいよう、金・土・日の開催が原則です。3日間とも昼間は野外実習。夕食後に3時間の講義。毎年全国各地で10数回開催しています。
3日間の講習会を修了し登録申請すると、NACS-Jの自然観察指導員として登録され、登録証、腕章、ネームプレートが渡されます。
会報や指導員専用Webサイトを通じて情報提供や全国の自然保護の状況を共有していただくためにも、登録にあたってはNACS-Jの会員になっていただきます。

災害保険保証制度自然観察指導員講習会パンフレット 講習会のスケジュールはこちら

NACS-Jでは、地域に根ざした自然観察会を開き自然を自ら守り、仲間をつくるボランティアリーダー「NACS-J自然観察指導員」の養成を、全国の地方自治体や自然保護団体の皆さまなどとの共催で30年間行って参りました。 2008年8月現在、全国で2万4千人を越える方が講習会を受講し、地域で活動しています。

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