里やまなどの身近な自然を調べ、計画的な保全を目ざす。

わたしたちの身近な自然は今、急激に変化しています。この自然をまもっていくために、わたしたち自身が自然の変化を記録し、変化の原因をつきとめ、保全に積極的にかかわっていくことが求められています。 地域の無機的環境と、その場所で行われている人間活動、そこにくらしている生きものたちの相互作用など、生態系全体を総合的に調べる・・・・・・このような調査を「生態系総合モニタリング調査」と呼ぶことにします。また、この調査を里山でやることを「里モニ」と呼んでいます。
| 発表日 | 閲覧形式 | 内容 | 資料種別 |
|---|---|---|---|
| 2012.01.13 |
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3月3日 日韓両生類市民シンポジウムを開催します。 | 会報『自然保護』 |
| 2012.01.13 |
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韓国の両生類市民モニタリングの現場を視察してきました! | 会報『自然保護』 |
| 2011.09.13 |
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「生きもの情報館」をリニューアル! 新しい機能がつきました。 | 会報『自然保護』 |
| 2010.03.01 |
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「生きもの情報館」開設から1年! 5000件を超える観察情報が集まりました。 |
会報『自然保護』 |
| 2007.01.01 |
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「身近な自然を見つめる目」調査の学習会を開催します。 | 会報『自然保護』 |
| 2006.04.06 |
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ふるさとの自然をあなたの手で守る、はじめの一歩をお伝えします。 | 資料 |
| 2004.05.25 |
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里地の生態系モニタリング調査の手法、検討中です | 調査 |
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