自然保護発祥の地で国立公園の保全管理モデルを目指す。

尾瀬は、NACS-Jの組織と活動を作るきっかけとなった地域です。 国立公園(自然公園法)、天然保護区域(文化財保護法)、ラムサール登録湿地の各指定地の中で最もランクの高い指定地とされながら、その保護と利 用のあり方について常に課題・問題を提起し続けている場所です。 NACS-Jは、人の利用が許容できない自然性の地区は厳正に保存し、人の利用を許容できるところでは許容範囲内で教育的な活用を行うという、保護 地域の利用に対する基本的な考え方をもって、尾瀬をモデル事例としてこれらの課題に取り組んでいます。
| 発表日 | 閲覧形式 | 内容 | 資料種別 |
|---|---|---|---|
| 2010.05.01 |
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鳩待峠に集中する観光客 尾瀬国立公園の利用の今後とは? | 会報『自然保護』 |
| 2010.02.04 |
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尾瀬・至仏山登山者の皆さまへ | アピール文 |
| 2008.07.01 |
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会津駒ケ岳・帝釈山・田代山の保全のために 調査を行っていきます。 | 会報『自然保護』 |
| 2008.04.28 |
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尾瀬・至仏山登山者の皆様へ | アピール文 |
| 2008.03.01 |
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新しい国立公園のモデルをつくる 尾瀬国立公園協議会が始まりました。 | 会報『自然保護』 |
| 2007.09.01 |
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尾瀬・至仏山の東面登山道は、下山路に使わないこととしました。 | 会報『自然保護』 |
| 2006.05.01 |
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福島県会津地域に日本最大の森林保護区がつくられることになりました。 | 会報『自然保護』 |
| 2006.01.01 |
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尾瀬・至仏山の「保全基本計画案」を策定しました。 | 会報『自然保護』 |
| 2005.07.01 |
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至仏山登山道沿いの「ハザードマップ」が完成しました。 | 会報『自然保護』 |
| 2004.11.01 |
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「至仏山・調査基盤システム」が完成しました。 | 会報『自然保護』 |
| 2004.09.01 |
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尾瀬・至仏山登山道の健康診断を進めています。 | 会報『自然保護』 |
| 2004.01.01 |
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「至仏山環境共生推進調査」 尾瀬の環境を保全するための課題 | 会報『自然保護』 |
| 2003.07.01 |
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尾瀬・至仏山の保護に取り組みます | 会報『自然保護』 |
| 2003.01.01 |
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「尾瀬の保全目標をつくり直そう」 尾瀬シンポジウムで合意できたこと | 会報『自然保護』 |
| 2002.09.01 |
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「尾瀬・至仏山の、保護に取り組みます。」 | 会報『自然保護』 |
| 2002.02.14 |
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日光国立公園尾瀬特別保護地区における携帯電話アンテナ設置に対する意見書を提出 | 意見書 |
| 1990.08.24 |
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尾瀬ヶ原 見晴地区の排水対策計画に関する意見書 | 意見書 |
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