国立公園を日本を代表する生態系と生物多様性保全の場にする。

日本の国立公園は、日本を代表する優れた自然の風景地を保護するために1931年に誕生しました。しかし戦後復興のため国立公園内でも電源開発や鉱物資源開発などが次々と行われ、高度経済成長期には観光道路開発、バブル期のリゾート開発などが行われ続けてきました。NACS-Jは1949年の協会発足のきっかけとなった尾瀬ヶ原のダム建設計画への反対運動をはじめ、各地の国立公園内での開発問題に取り組むとともに、国立公園を生物多様性保全の場とするためにさまざまな調査研究・提言活動を行ってきました。
| 発表日 | 閲覧形式 | 内容 | 資料種別 |
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| 2012.05.02 |
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国立公園内での地熱開発規制緩和は、 もっと慎重に議論すべき。 |
会報『自然保護』 |
| 2012.04.26 |
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国立公園のこれからの保全・利用・管理のあり方とは。 | 会報『自然保護』 |
| 2012.03.21 |
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環境省の新たな通知「国立・国定公園内における地熱発電の取扱い」は、環境行政の後退であり看過できない。 | コメント |
| 2011.11.15 |
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地熱発電開発についての見解を「温泉」に寄稿しました。 | 寄稿 |
| 2011.11.11 |
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環境省・地方環境事務所の事務・権限の地方行政組織への移譲に反対する意見書を出しました。 | 意見 |
| 2011.11.10 |
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中央新幹線環境影響評価方法書を撤回し、 事業位置選定を含めた手続きをやり直すべき |
意見 |
| 2011.08.27 |
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大きな負荷が想定されるため南アルプスに、長大なトンネルを掘るべきではない | 意見 |
| 2011.08.17 |
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地熱発電は地域と融和し自然環境を保全しながら導入するべき | 意見 |
| 2011.07.08 |
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新たにエネルギー消費を伴う広域開発のリニア新幹線は、その必要性から改めて検討しなおすべき | 意見 |
| 2011.07.01 |
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南アルプスは貴重な生物多様性保全の屋台骨 | 会報『自然保護』 |
| 2011.04.28 |
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リニア中央新幹線計画「中央新幹線小委員会答申(案)」に対するパブリックコメントを提出しました | 意見 |
| 2011.01.14 |
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リニア中央新幹線に関するパブリックコメントを提出しました。 | 意見 |
| 2009.01.01 |
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自然公園のあり方検討小委員会に対し6つの提言を行いました。 | 会報『自然保護』 |
| 2007.05.01 |
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今後の国立・国定公園のあり方に関する意見(パブリックコメント) | 意見 |
| 2006.09.01 |
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国立・国定公園特別地域の指定動物 第一次指定が行われました。 | 会報『自然保護』 |
| 2003.06.05 |
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提言 | |
| 2003.03.28 |
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意見書 | |
| 2002.04.18 |
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今国会のみどころ--自然公園法・鳥獣保護法 そして、新・生物多様性国家戦略 | 会報『自然保護』 |
| 2000.12.14 |
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転載 |
日本自然保護協会
(NACS‐J)
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ミトヨビル2F
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